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集患の専門家が
看板の設置場所や仕様を提案

当社では、提案前に実地調査を行い、患者様視点で最適な設置場所や看板の仕様(大きさや形、照明の有無等)を提案いたします。

集患コンサルタントによる
実地調査のメリット

このようなことがわかります

  • 看板をどこに設置するべきか
  • 設置するべき看板のサイズや種類、照明の有無などの適切な仕様
  • 各看板でどのような内容を掲載し、どのようなデザインにすべきか
  • 視認性を考慮した文字のサイズ、一目で認識できる文章量
  • 歩行者視点、ドライバー視点などから見て、適切な文字サイズ、掲載内容、デザイン

実地調査でチェックする7つのポイント

  • 1

    遠くからでも診療科目がー目でわかるか?

    看板を遠くから見たとき、診療科目がすぐにわかるかどうかは非常に重要です。患者様に知ってもらわなければいけない情報は医院名よりも、内科・眼科・整形外科など「何を診れるか?」という点です。現在設置されている看板が、遠くから見て診療科目がわかりにくい場合は、一目で分かるデザインをご提案いたします。看板を新設される場合は、遠くからよく見えるかどうかもふまえてご提案いたします。

    遠くからでも診療科目はー目でわかるか
  • 2

    「胃・大腸内視鏡検査」「白内障日帰り手術」など医院の特徴がでているか?

    看板に医院名と電話番号、診療時間だけ記載されていても、他院との違いがわかりません。 「糖尿病治療」「経鼻内視鏡検査」「日帰り白内障手術」「日曜診療」など、他院と違って何ができるかを医療広告規制の範囲内で掲載することが重要です。現在設置されている看板にこれらの情報がない場合は、どんな内容を掲載した方がよいかも含めてご提案いたします。

    「胃・大腸内視鏡検査」「白内障日帰り手術」など医院の特徴がでているか?
  • 3

    医療広告規制に準じた看板になっているか?

    看板の掲載内容が医療広告規制に違反していなかという点は重要です。しかし多くの場合、医療広告規制を意識し過ぎて、本来出せるはずの特徴が埋もれてしまっています。当社では、医療広告規制内で適切に医院の特徴をアピールできるご提案をいたします。

    医療広告規制に準じた看板になっているか
  • 4

    周辺の看板や景観に埋もれてしまっていないか?

    看板を制作する際は、周りの看板や風景も考慮しデザインしなければいけません。 クリニックの隣に、かなり目立つコンビニの青い看板が出ているのに、同じように青い看板を出しても埋もれてしまいます。そういった点もきちんと調査し、デザインをご提案いたします。

    周辺の看板や景観に埋もれてしまっていないか?
  • 5

    院内の雰囲気がわかるなど入りやすい雰囲気になっているか?

    外からある程度院内の雰囲気がわかることはとても重要です。院内の雰囲気や、どの程度患者さんが入っているかなど、プライパシーが守られる範囲内で見せることがボイントです。ビル診などで難しい場合は院内の写真を看板に掲載するプランもご提案いたします。

    院内の雰囲気がわかるなど入りやすい雰囲気になっているか?
  • 6

    交差点やバス停など人が足を止める場所からよく見えるか?

    看板の掲出場所を検討する際は、「人が集まる場所や足を止める場所」からどう見えているかを確認します。 例えば、スーパーやバス停、市役所、交差点なども足を止めるボイントです。そういった場所から良く見える看板は非常に効果の高い看板になります。

    交差点やバス停など人が足を止める場所からよく見えるか?
  • 7

    歩行者・ドライバーなど看板を見る対象者にとって適切な看板なのか?

    看板を掲出する際は、「誰に見られる看板なのか?」を考える必要があります。歩行者に見てもらいたいのか、ドライバーに向けた看板なのかによって、設置場所や看板の大きさ、文字の大きさ等デザインは大きく変わってきます。現地でさまざまな角度から調査し、対象者に見やすい看板をご提案します。

    歩行者・ドライバーなど看板を見る対象者にとって適切な看板なのか?

集患コンサルタントによる実地調査を基に
ご提案したPR一例

  • Case.1

    「クリニックの場所がわかりにくい」と患者様から言われていた住宅街の内科

    医院の建物に、”歩行者やドライバーの目に付きやすい袖看板”の設置と、”大通りから医院に向かう曲がり角に案内看板”の設置をご提案

    クリニックがご自宅を兼ねており、外観が一般住宅のようだった内科医院。ロコミやHPをきっかけに来院される患者様が医院を通り過ぎてしまうことが多かったため、通りから見えやすく目に止まりやすい位置に袖看板を設置。大通りから医院に向かう曲がり角に位置する建物のオーナーに、看板設置を交渉し、案内看板を設置。「クリニックの場所がわからない」との問い合わせ電話を削減するとともに、大通りにクリニックの存在を広告することに成功。

  • Case.2

    患者様から「コンタクトしかやっていない眼科」と勘違いされていた眼科

    ”診療内容”を歩行者、通りの向かい側からもよく見えるように看板に記載

    診療科目の記載のみで診療内容は表示していなかった1階テナント開業のクリニツク。隣接するコンタクトショップの影響もあり、年配の患者様から「コンタクトレンズ処方しかやっていない眼科なのかと思っていた」という声をいくつもいただいていた。看板リニューアル時に「「ドライアイ、ものもらい、緑内障、白内障...」など診療内容を具体的に記載することで、幅広い眼科診療を行っていることをPR。

  • Case.3

    開院前から開業予定地に看板設置を検討していたクリニック

    テナントに元々準備されていた看板スペースだけでなく、”通りの向かいにある商業施設を訪れる方々”によく見える看板をご提案

    ロードサイドのテナント物件での開業を予定されていたクライアント。通りの向かい側に商業施設があり、人の出入りが大方ため、それらの人々に向けて医院の開院を告知する看板をご提案。開院告知の場合、開院後は取り外しが必要になるため、取り外しやすい垂れ幕をフェンスに設置。

ご紹介した以外にも、様々なケースの実績がございますので、お気軽にご相談ください。

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